VAMPS LIVE 2015-2016 JOINT 666 – DAY 1

2016.01.09 「ZEPP NAGOYA 1日目」

ZEPP NAGOYA 1日目です。
“VAMPS LIVE 2015-2016 JOINT 666”も
ここ名古屋が最終地。
みなさん、気合入れて盛り上がりましょうねー!
さて、2016年初ライヴとなる
ZEPP NAGOYA 1日目ですが、
ツアー真っ最中ということで
リハーサルはさくさくと順調に進みます。
ということで、ここらでちょっとひと休み……。
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さてさて。
本日のJOINT ACTは、
Nothing’s Carved In Stoneのみなさん。
はじめましてのバンドということもあって、
HYDEはリハーサルを見るため、フロアへ。
パワフルな演奏になんだか今からワクワクです。

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楽屋に戻り、お昼ごはんを食べるHYDE。
名古屋と言えば、
「エビフリャ〜!」

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美味しそうに頬張る「エビフリャ〜!」ショットを
自撮り中のHYDEです。

その後ろではK.A.Z.が
なぜかJu-kenのベース姿を撮影中。

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ちなみにこの後、
スネアのチューニングキー(写真の携帯カメラ前にあるネジみたいなやつですね)を
Ju-kenのこめかみに刺さっているようにして写真におさめ、
「フランケンシュタイン!」
と、楽しんでいたK.A.Zでありました。

そんないつも通りの和やかな時間を過ごしていると
あっという間にライヴ本番。
「EVIL」で幕を開けたVAMPS2016年の初ライヴは
熱いライヴとなりました。

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そして、ライヴ終了後。
BLOODSUCKERSのみなさんから届いた
プレゼントを開けていたHYDE。
ということで、2016年最初のツアーダイアリーは
こんな萌えショットでお別れでーす!

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BLOODSUCKERSのみなさん、
2016年もよろしくお願いいたします!

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VAMPS LIVE 2015 in San Francisco – CONTEST!

 

VAMPS are set to rock the City by the Bay – San Francisco – once more for their “VAMPS LIVE 2015” tour. So, the VAMPS + American Street Team + would like to give (1) lucky winner the opportunity to rock out that the concert with a friend. Fans from all over the world are welcome to participate, but here are some rules. Please review them carefully:

 

  1. Participants in the contest are responsible for their own hotel and travel accomodations.
  2. Participants may only participate ONCE. No multiple entries for the “VAMPS LIVE 2015 in San Francisco” contest are allowed.
  3. Participants may enter to win tickets for the show in San Francisco and they may also enter to win tickets for the show in Los Angeles. To win tickets for the show in Los Angeles, participants agree to adhere to those guidelines, which are posted here.
  4. Participants must “like” the VAMPS + American Street Team + Facebook page.
  5. The first person to submit their entry on or before Friday, August 21st, 2015 at 10 pm (PST) will win (2) dinner tickets to the show in San Francisco.
  6. The entry period for this contest begins Monday, August 17th, 2015 at 9 am (PST). Entries received before that time will not be counted.
  7. ALL entries MUST be sent to: i.heart.vamps@gmail.com

 

Now that you’ve read the rules, here’s how to participate in the contest:

  1. Read each question carefully.
  2. In an email, please write in the subject title, “VAMPS LIVE 2015 in SF.” Then in the body of the email, enter your answers to each question.
  3. Please be sure to include your name in the email, as well as your Facebook username, so that you may be identified. Please also make sure that you provide a valid email address.

THE QUESTIONS

  1. Which VAMPS song was released on June 9, 2010?
  2. Where was VAMPS’ PV for “The Jolly Roger” filmed?
  3. From which VAMPS video is this image from?Image1

Good luck Bloodsuckers! May the odds ever be in your favor (ha, ha). The winner will be notified via email and then publicly announced on Facebook, Saturday, August 22nd, 2015.

VAMPS LIVE 2015 in Los Angeles – CONTEST!

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VAMPS are set to rock the City of Angels – Los Angeles – once more for their “VAMPS LIVE 2015” tour. So, the VAMPS + American Street Team + would like to give (1) lucky winner the opportunity to rock out at the concert with a friend. Fans from all over the world are welcome to participate, but here are some rules. Please review them carefully:

 

  1. Participants in the contest are responsible for their own hotel and travel accomodations.
  2. Participants may only participate ONCE. No multiple entries for the “VAMPS LIVE 2015 in Los Angeles” contest are allowed.
  3. Participants may enter to win tickets for the show in San Francisco and they may also enter to win tickets for the show in Los Angeles. To win tickets for the show in San Francisco, participants agree to adhere to those guidelines, which are posted here.
  4. Participants must “like” the VAMPS + American Street Team + Facebook page.
  5. The first person to submit their entry on or before Friday, August 21st, 2015 at 10 pm (PST) will win (2) General Admission (GA) tickets to the show in Los Angeles.
  6. The entry period for this contest begins Monday, August 17th, 2015 at 9 am (PST). Entries received before that time will not be counted.
  7. ALL entries MUST be sent to: i.heart.vamps@gmail.com

 

Now that you’ve read the rules, here’s how to participate in the contest:

  1. Read each question carefully.
  2. In an email, please write in the subject title, “VAMPS LIVE 2015 in LA.” Then in the body of the email, enter your answers to each question.
  3. Please be sure to include your name in the email, as well as your Facebook username, so that you may be identified. Please also make sure that you provide a valid email address.

THE QUESTIONS

  1. Who designed the VAMPS single covers for “The Jolly Roger?”
  2. How many singles did VAMPS release in 2010?
  3. From which VAMPS video is this image from?

Good luck Bloodsuckers! May the odds ever be in your favor (ha, ha). The winner will be notified via email and then publicly announced on Facebook, Saturday, August 22nd, 2015.

HYBLOG – 04.28.2015

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アメリカツアー中も案外やる事あって、時間がもったい無いので観光とかしないけど、
少し興味があったり、気分を変えたい時に散歩するんだ。

こないだはカーニーって田舎街に昼の12時に着いた。
ダラスからミネアポリスまでの中継地点だ。

なんでも、ドライバーが休憩するから12時間後に出発らしい。
これは12時間は休まないといけないって法律らしいんだけど、仮眠と言える長さじゃないね。
とりあえずホテル取って、部屋で作業してから、夕方散歩に出た。
窓から観てるだけでも、かなり田舎で僕好みの静かな街だ。

こんな所で暮らしたらのんびりしそうだな~って考える。

衛星写真で素敵そうな林に囲まれた散歩道があると思って
楽しみにその場所に向かったんだけど、

線路だった。。。

なるほどね。

でもここを歩いて行くには随分スタンドバイミー過ぎて、電車にひかれそうだから止めた。

仕方が無いので、そのまま国道をずっと歩いて行った。
国道は国道で歩道が無いので車にはねられそうだけど。。。
地図を見ると次は川がその先にあったので目標にして向かった。
何となく川とか海とか公園とかを目標にする癖がある。

何で田舎が好きなんだろう?

自然があるから?

空気が良いからかな?

自分でもよく分からない。

都会は楽しい。友達も沢山居るし、何でも欲しい物はすぐに買いに行ける。
遊ぶにはとても良い街なんだろうな。
そういう生活だから余計に田舎が恋しいのかな?
なぜか田舎にはときめきを感じる。
その理由を考えてもたいした考えは出て来ない。
きっと自分の帰るべき場所なんだろうな。

なんて思いながら小さなゴルフ場が現れた。
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川は遠そうだし、ゴルフのコースを散歩するのは素敵だろうなと思って入って行った。

見つかったら怒られるかと思いながらも、緑の中のカートのコースを歩いて行った。

もう終わったのか? 定休日なのか? そんな感じで人の気配が無い。
国道沿いは何だかんだで建物が多かったから、ひらけていて気持ちいい。

中間地点くらいで、どうせなら一周しようと奥の林の方まで歩いてった。
昼間は雨が降っていたからか、
林の辺りは結構ぬかるんでて歩くのに大変な道になってきた。
きっと引き返した方が賢いだろうと思ったけど、
こんな場合戻れない性分。。。

もう少しなら頑張りたい!って思ってしまう。

ギャンブルと同じだ。

もうダメだと分かっていても続けてお金が無くなるまでやってしまうのと。

僕は幸いギャンブルには興味が無くて、
やる場合も無くなっても良いと最初に決めた分しか使わない。
その代わり、無くなるなら無くならないと気持ちが悪い。

もちろん勝つにこした事は無いけど、
やりきって、「くやしいけど楽しい時間だった」で終わるのが良いと思ってる。

この場合靴はドロドロだけど、一周して良かったって事かな??

何が同じなのかよく分からなくなってきた所で、、、
靴がドロドロになりながらもゴルフ場の出口が近づいた時、
林の間から目指していた川がのぞいていた。

小さな普通の川だけど、一周したご褒美みたいだった。

誰にも怒られる事無く、そしてまた車にひかれそうになりながらホテルにもどった。

まだまだアメリカツアーは折り返し地点。

二度と来る事は無さそうな僕のカーニーの記憶は、あの小さなゴルフ場になってしまった。

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[HYDERoom] Staff Blog – 11.17.2014

名古屋中編 -STAFF DIARY-
from STAFF
ZEPP NAGOYAもすっかりVAMPS色に染まって来た中盤戦♪

日々キックボードで会場入りですεεεεεヾ(●´∀`)ノ

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たくさんの方が待っていてくれるのは大変嬉しいのですが、近隣の方や通行人の方にはご迷惑をかけないよう、マナー良く待っていてくださいね♪

さて、会場に入ると待っていたのは名古屋名物ひつまぶし!!!(玄米Ver.)

 

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美味しそうに頬張りながら、皆さんから送られて来た壁一面のメッセージをじっくり読んでいました!

頂くメッセージは超大作から個性的なものまで様々で、見ていて飽きないんですよね♪

3日目

 

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4日目

 

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そんな心地よい楽屋でお友達と戯れるHYDEさん(ノ∀`*)♪

某ドラマーの足が映り込んでいるということはまさにHytterの瞬間をとらえた写真です!(笑)

(Hytter参照)

 

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ライヴはというと後ろまでびっちり!満員御礼!!!

 

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ライヴ終了後、なにやら会議をするHYDEさんとJINさん。。。。。

 

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あるコトについて話している様子。。。。。

まだ内容は言えませんが、、

近々、ご報告できると思いますのでお楽しみに☆

そして、ライヴOFF日はニコ生でまさかの写真展に乱入!

会場内、もはやパルコ内は大混乱でした(´д`ι)

そんな中、この間ご紹介した楽屋再現スペースにサインをしてきましたよ!

 
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これから行かれる方は是非チェックしてみてくださいね!
そしてそして、VAMPARKにも遊びに行ってみました♪
プリントシールを撮ったりクレーンゲームをしたりと、大満足の様子でした└(゚∀゚└))((┘゚∀゚)┘

 

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ちなみに、見事取れたクレーンゲームの景品はK.A.Zさんハンドタオルでしたとさ♪

 

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from STAFF

VAMPS LIVE XIV – XV | 03.01.15 OSAKA-JO HALL [UN-TRANSLATED]

2015.03.01 「大阪城ホール 2日目」

大阪城ホール 2日目です。

この日はあいにくの雨。
ではありますが、冷たい雨の中、
たくさんのBLOODSUCKERSのみなさんが
待っていてくれました。
本当にいつもありがとうございます。

リハーサルが終わり、
本番時刻まで楽屋はいつもワイワイがやがや……
と思ったら、この日はなんだか静か。
K.A.Z、JIN、Ju-ken、アーリーは
なにやら携帯画面に夢中です。
で、HYDEが覗いてみると……。
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携帯ゲームアプリ「Q」!(ドラえもん風でお願いします)
このパズルゲームに、とにかくはまっている
K.A.Z、JIN、Ju-ken、アーリー。
HYDEも興味津々に……。
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と思ったら、ポツリと一言。
「……時間の無駄」

Σ( ̄□ ̄;)//エッ!?

日々忙しいHYDE。
どうやらゲームであっという間に時間が過ぎてしまうのが
我慢できないようです。

さて、アリーナの楽屋はとても広く、
籠城も2日間のため、
なかなかいつものようにBLOODSUCKERSのみなさんから届く
イラストやプリントシールで楽屋の壁を埋め尽くすことができません。
ということで、せめて自分の周りだけでも、と
ペタペタ……ペタペタ……。
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ということで、はい、本番!
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この日のライヴは「ZERO」からスタート。
曲を追うごとに会場はライヴハウスのような熱気に包まれ、
「LOVE ADDICT」ではこの騒ぎ!
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アリーナ・ツアー、本日も盛り上がっておりまーす!

アンコールでは、メンバー全員がアリーナから登場。
大阪城ホールとは思えないほどの近距離に
BLOODSUCKERS大興奮でーす!
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さて、翌日。
大阪から東京に戻る新幹線の中では、
携帯ゲームアプリ「Q」に夢中になっていた
HYDEの姿がありました。
(このゲーム、面白かったようでーす!)

VAMPS LIVE XIV – XV | 02.28.15 OSAKA-JO HALL [UN-TRANSLATED]

2015.02.28 「大阪城ホール 1日目」

大阪城ホール 1日目です。

ここ大阪城ホールでは、名古屋のステージを
さらにブラッシュアップ!
ステージ上の演出を見やすくするよう
ステージの高さを出来る限り低くしたり、
ステージを前に出して
アリーナのBLOODSUCKERSとの距離をなるべく近くしたり。
ということで、会場に到着するなり、
HYDEはすぐにフロアへ行って確認です。
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この後、アリーナ席を右に行ったり、左に行ったり、
さらにはスタンド席に行ってみたり、と
あらゆる場所からステージを眺めて、
ちゃんと見えるかどうかのチェックをしているようです。

その頃、会場の外ではツアーグッズの販売が開始。
アリーナならではのグッズも販売されていますからね。
BLOODSUCKERSのみなさんは
ライヴが始まる前から大忙しです。
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さて、こちらは楽屋のK.A.Z。
BLOODSUCKERSのみなさんから届いた
たくさんのプレゼントを開けています。
お! 新顔のカエルさんも登場です。
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ちなみにこの後、
このカエルさんは、K.A.Zの手によって
衣裳ケースの引き出しの上に
座らされておりました。

ライヴハウス・ツアーと違って、
楽屋がとても広いアリーナ・ツアー。
ということで……。

HYDE「このくらい広いよね」
Ju-ken「うっ……うん(あにぃ……もっと広いなんて僕言えない)」
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なんて会話をしていると(注:本当はそんな会話はしていません)、
あっという間に本番時刻がやって来ました。

大阪城ホールでも
まるでスキージャンプ台のようなセットと無数のLED、
そして、めくるめく映像の演出は圧巻!
特にスタンド席から観ているBLOODSUCKERSのみなさんは
1曲ごとに驚きの表情です。
「EVIL」では、この通り!
ファイヤーーーーー!!!!!!!!
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「BLOODSUCKERS」でも
ファイヤーーーーー!!!!!!!!
からの、目からビーーーーーム!!!!!!!!
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アンコールの「INSIDE MYSELF」では
携帯の画面をかざして、なんとも幻想的な空間に早変わり。
アリーナならではの景色ですね〜。うっとり。
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ということで、見所たくさんのアリーナ・ツアー。
本日はライヴ写真多めでお届けしました。