VAMPS FANBOOK PROJECT Vol. IV

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VAMPS Fanbook Project Vol. IV

The VAMPS Fanbook Project Vol. IV is open to all BLOODSUCKERS, especially those who cannot attend
any of VAMPS’ lives this year. Interested in participating? Here’s how:

 

You may submit artwork, messages, photos, or all of the above! Here’s how to submit your work:

 

ARTWORK/PHOTOS GUIDELINES
1. Please scan or send your digital file to: i.heart.vamps@gmail.com
2. Subject of the email: “VAMPS Fanbook Project Vol. IV”
3. In the subject of the email, you MUST include the following:

– Your name (or how you would like to be credited)
– Your location (optional)
– Title of your artwork/photo (if there is no title, just state “untitled”)
– Any message you’d like to include with your artwork/photo.

*NOTE: Please be sure to send large file sizes!

 

MESSAGES GUIDELINES
You may submit your message in one of THREE ways: a handwritten letter, an email, or fill out the form below.

To submit a handwritten letter:
1. Please scan your handwritten letter to VAMPS and send it here: i.heart.vamps@gmail.com
2. Subject of the email: “VAMPS Fanbook Project Vol. IV”
3. In the subject of the email, you MUST include the following:

– Your name (or how you would like to be credited)
– Your location (optional)

*NOTE: Please be sure to send large file sizes!

DEADLINE: TO BE DETERMINED!

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VAMPS LIVE 2015 in San Francisco – CONTEST!

 

VAMPS are set to rock the City by the Bay – San Francisco – once more for their “VAMPS LIVE 2015” tour. So, the VAMPS + American Street Team + would like to give (1) lucky winner the opportunity to rock out that the concert with a friend. Fans from all over the world are welcome to participate, but here are some rules. Please review them carefully:

 

  1. Participants in the contest are responsible for their own hotel and travel accomodations.
  2. Participants may only participate ONCE. No multiple entries for the “VAMPS LIVE 2015 in San Francisco” contest are allowed.
  3. Participants may enter to win tickets for the show in San Francisco and they may also enter to win tickets for the show in Los Angeles. To win tickets for the show in Los Angeles, participants agree to adhere to those guidelines, which are posted here.
  4. Participants must “like” the VAMPS + American Street Team + Facebook page.
  5. The first person to submit their entry on or before Friday, August 21st, 2015 at 10 pm (PST) will win (2) dinner tickets to the show in San Francisco.
  6. The entry period for this contest begins Monday, August 17th, 2015 at 9 am (PST). Entries received before that time will not be counted.
  7. ALL entries MUST be sent to: i.heart.vamps@gmail.com

 

Now that you’ve read the rules, here’s how to participate in the contest:

  1. Read each question carefully.
  2. In an email, please write in the subject title, “VAMPS LIVE 2015 in SF.” Then in the body of the email, enter your answers to each question.
  3. Please be sure to include your name in the email, as well as your Facebook username, so that you may be identified. Please also make sure that you provide a valid email address.

THE QUESTIONS

  1. Which VAMPS song was released on June 9, 2010?
  2. Where was VAMPS’ PV for “The Jolly Roger” filmed?
  3. From which VAMPS video is this image from?Image1

Good luck Bloodsuckers! May the odds ever be in your favor (ha, ha). The winner will be notified via email and then publicly announced on Facebook, Saturday, August 22nd, 2015.

VAMPS LIVE XIV – XV | 03.01.15 OSAKA-JO HALL [UN-TRANSLATED]

2015.03.01 「大阪城ホール 2日目」

大阪城ホール 2日目です。

この日はあいにくの雨。
ではありますが、冷たい雨の中、
たくさんのBLOODSUCKERSのみなさんが
待っていてくれました。
本当にいつもありがとうございます。

リハーサルが終わり、
本番時刻まで楽屋はいつもワイワイがやがや……
と思ったら、この日はなんだか静か。
K.A.Z、JIN、Ju-ken、アーリーは
なにやら携帯画面に夢中です。
で、HYDEが覗いてみると……。
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携帯ゲームアプリ「Q」!(ドラえもん風でお願いします)
このパズルゲームに、とにかくはまっている
K.A.Z、JIN、Ju-ken、アーリー。
HYDEも興味津々に……。
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と思ったら、ポツリと一言。
「……時間の無駄」

Σ( ̄□ ̄;)//エッ!?

日々忙しいHYDE。
どうやらゲームであっという間に時間が過ぎてしまうのが
我慢できないようです。

さて、アリーナの楽屋はとても広く、
籠城も2日間のため、
なかなかいつものようにBLOODSUCKERSのみなさんから届く
イラストやプリントシールで楽屋の壁を埋め尽くすことができません。
ということで、せめて自分の周りだけでも、と
ペタペタ……ペタペタ……。
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ということで、はい、本番!
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この日のライヴは「ZERO」からスタート。
曲を追うごとに会場はライヴハウスのような熱気に包まれ、
「LOVE ADDICT」ではこの騒ぎ!
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アリーナ・ツアー、本日も盛り上がっておりまーす!

アンコールでは、メンバー全員がアリーナから登場。
大阪城ホールとは思えないほどの近距離に
BLOODSUCKERS大興奮でーす!
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さて、翌日。
大阪から東京に戻る新幹線の中では、
携帯ゲームアプリ「Q」に夢中になっていた
HYDEの姿がありました。
(このゲーム、面白かったようでーす!)

VAMPS LIVE XIV – XV | 02.28.15 OSAKA-JO HALL [UN-TRANSLATED]

2015.02.28 「大阪城ホール 1日目」

大阪城ホール 1日目です。

ここ大阪城ホールでは、名古屋のステージを
さらにブラッシュアップ!
ステージ上の演出を見やすくするよう
ステージの高さを出来る限り低くしたり、
ステージを前に出して
アリーナのBLOODSUCKERSとの距離をなるべく近くしたり。
ということで、会場に到着するなり、
HYDEはすぐにフロアへ行って確認です。
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この後、アリーナ席を右に行ったり、左に行ったり、
さらにはスタンド席に行ってみたり、と
あらゆる場所からステージを眺めて、
ちゃんと見えるかどうかのチェックをしているようです。

その頃、会場の外ではツアーグッズの販売が開始。
アリーナならではのグッズも販売されていますからね。
BLOODSUCKERSのみなさんは
ライヴが始まる前から大忙しです。
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さて、こちらは楽屋のK.A.Z。
BLOODSUCKERSのみなさんから届いた
たくさんのプレゼントを開けています。
お! 新顔のカエルさんも登場です。
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ちなみにこの後、
このカエルさんは、K.A.Zの手によって
衣裳ケースの引き出しの上に
座らされておりました。

ライヴハウス・ツアーと違って、
楽屋がとても広いアリーナ・ツアー。
ということで……。

HYDE「このくらい広いよね」
Ju-ken「うっ……うん(あにぃ……もっと広いなんて僕言えない)」
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なんて会話をしていると(注:本当はそんな会話はしていません)、
あっという間に本番時刻がやって来ました。

大阪城ホールでも
まるでスキージャンプ台のようなセットと無数のLED、
そして、めくるめく映像の演出は圧巻!
特にスタンド席から観ているBLOODSUCKERSのみなさんは
1曲ごとに驚きの表情です。
「EVIL」では、この通り!
ファイヤーーーーー!!!!!!!!
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「BLOODSUCKERS」でも
ファイヤーーーーー!!!!!!!!
からの、目からビーーーーーム!!!!!!!!
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アンコールの「INSIDE MYSELF」では
携帯の画面をかざして、なんとも幻想的な空間に早変わり。
アリーナならではの景色ですね〜。うっとり。
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ということで、見所たくさんのアリーナ・ツアー。
本日はライヴ写真多めでお届けしました。

VAMPS LIVE XIV – XV | 02.08.15 NGK HALL [UN-TRANSLATED]

2015.02.08 「日本ガイシホール 2日目」

日本ガイシホール 2日目です。

さて、ここガイシホールにも
たくさんのBLOODSUCKERSのみなさんから
プレゼントやファンレターが届きます。
時間があると、プレゼントを開けたり、
ファンレターを読んだりしているHYDEとK.A.Z。
この日、HYDEのプレゼントBOXに入っていたのは
魯山人納豆鉢〜!(ドラえもん風にお願いします)
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この道具。
納豆を入れて、ぐるぐる回すと
倍速で回すことができて、
納豆がそれはそれは美味しくなるというもの。
とくれば、納豆好きのHYDEが放っておくわけがありません。
回して回して、時折、中の歯の部分が落ちてしまって
手をベタベタにしながらも
回して回して……
はい、出来上がり〜!
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で、食べてみると……。
「あんま変わんないな……」
と、一言。
はい、ありがとうございました。

さて、こちらで盛り上がっているのは
アーリーとJu-ken。
JINのメイクボックスにこっそりゴキブリのおもちゃを入れて
待つこと数十分。
そして、ついにJINがメイクボックスを!
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……が、メイクボックスを開けたJINは
まったく驚く様子もなく、
「もっとこっそり陰とかに置いとかないとダメだよ〜」
と、アーリーとJu-kenにダメ出し。

が、しかし、
その後、鏡、マスクと、次から次へと繰り出される
ゴキブリ攻撃に
「ひゃーーーーー!」
「ギャーーーーーーーーッ!!!!!!!!」
「本番前はやらないって言ったのにー!」
と、楽屋で大絶叫のJINなのでありました。
はい、ドッキリ大成功!
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そんなリラックスムードの楽屋ですが、
ライヴ直前、K.A.Zはギターを弾き始めたご様子。
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「よーし、今日も俺のギターで酔わせてやるぜ」
と言っているかどうかは定かではありませんが、
ライヴ直前は、やはり気合が入ります。

ということで、本日は日曜日のため
いつもより開演時刻が早く、
「16:66」にライヴはスタート!

で、アンコールではK.A.Zがこんな近くにー!
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HYDEがこんな近くにー!
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ということで、
この日も一晩でさらにブラッシュアップされていたステージ。
まだまだ進化していくアリーナツアー、
お楽しみに!

VAMPS LIVE XIV – XV | 02.07.15 NGK HALL [UN-TRANSLATED]

2015.02.07 「日本ガイシホール 1日目」

日本ガイシホール 1日目です。

ライヴハウス・ツアーを終え、
いよいよアリーナ・ツアーがスタート!
VAMPS御一行様は、
ライヴ前日に名古屋入りし、
会場でゲネプロを行っていたのでありました。

会場に到着するなり
すぐにステージを見に行き、
ステージセットや演出、客席の設置など、
あらゆるところを確認していたHYDE。
そして、ステージ上で、すぐに楽器を鳴らし、
その音を気にしていたK.A.Z。
アリーナ・ツアーへの意気込みが
ひしひしと伝わってくるようです。

そして楽屋では、アリーナ・グッズの確認。
はい、こちらは『籠城DIARY』ですね。
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「ふ〜ん……俺ってライヴでこんなMCしてたんだ……」
と言っているかどうかは定かではありませんが
こちら、ご本人も読み応えたっぷりの内容と
なっておりまーす!

さて、ゲネプロというのは、
ライヴ本番と同様に進行していくリハーサルのこと。
ということで、
アンコールでメンバーがアリーナに登場するシーンも、
はい、こちら!
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たくさんのBLOODSUCKERSに囲まれている体で
大きく手拍子しながらスキップでアリーナを練り歩く
アーリーとJu-kenでーす。
4年ぶりのアリーナに、
ちょっぴりはしゃいでまーす。

さてさて。
そんなこんなで迎えたアリーナ初日。
ここ日本ガイシホールは名古屋……
ということで、はい、ひつまぶし〜。
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名古屋公演では恒例のお昼ごはんが登場です!

とくれば……
この男がだまっているわけがありませーん!
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がっついておりまーす!

K.A.Zは舞台監督と
リハーサルで演奏する曲をお話し中。
鏡越しの黒マスクが
何気にステキです。
あ、舞台監督も白マスクですね。
風邪やインフルエンザが流行ってますからね。
VAMPSの楽屋ではマスクが必須となっております。
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そして、6:66にスタートしたライヴ。
これまで、ライヴハウスでも想像を絶するセットと演出で
籠城ツアーを行っていたVAMPSですが、
アリーナのセットがまたすごかった!
まるでスキージャンプ台のように
ステージ後方にグーンと伸びたLEDの壁。
さらに、スタンド席から見ると、
ステージ上もすべてLEDの床になっていて
メンバーの足元にも様々な映像がうごめいているのです。
はい、炎もゴーッ!
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さらに!
今回のアリーナ・ツアーでは
ライヴ中の携帯での撮影がOKという、
VAMPS史上初の試み!
アリーナ席は近距離でライヴが楽しめるにも関わらず
HYDEやK.A.Zの写真を間近で撮ることもできるのです。
キャー!

が、しかし。
ライヴで騒ぐのがやはり楽しいため、
ライヴ後半は撮影どころではない
BLOODSUCKERSなのでありました。
う〜ん、悩ましいっ!